DIY初心者でも超簡単!憧れの輸入壁紙で模様替え♪ 〜DIY先進国といえばやっぱり「ドイツ」編〜

壁紙大国「ドイツ」。壁紙メーカーが数多くひしめき、しのぎを削る壁紙の本場ドイツから輸入した「フリース壁紙」。何がすごいのか紹介します。

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前回はフリース壁紙がなぜ初心者向きなのかをお話しました。
詳細は前回投稿をチェック↓↓↓

第二回の今回は
数ある輸入壁紙の中でもなぜ「ドイツ製」なのか
なぜ初心者に向いているのか紹介します。

高品質なドイツ製輸入壁紙ブランド「erismann(エリスマン)」

ドイツの冬は寒く、どうしても家にいる時間が多くなります。
せっかく家にいる時間が多くなるなら、より豊かに楽しく過ごしたい。
そんな思いから模様替えや日曜大工といったことを日常的に行い
DIYが生活の一部となっているそうです。

そんなドイツで誕生したerismann(エリスマン)。
創業は1838年、約180年の歴史を持つ老舗ブランドです。
またドイツ国内では、いち早く環境ホルモン問題に目を向け、対策を行い
現在に至るまで安全・高品質な壁紙を提供し続けている世界的にも有名なブランドです。

DIY大国だから作れた! 初心者でも安心の壁紙。

日本製の一般的な壁紙は90cm程度のロール幅があるのに対して
フリース壁紙のロール幅は53cmとコンパクトです。
壁紙は職人が貼る事が多い日本と、模様替えを個人で楽しむドイツの違いが
一人でも楽に扱うことができる、DIYに向いた貼りやすい壁紙を
数多く販売している所以です。

伸縮しない特殊な輸入壁紙で、つなぎ目も「楽々」施工。

輸入フリース壁紙は特殊な化学繊維で作られており
水分による伸び縮みがほとんどありません。
糊が乾燥したら縮んでつなぎ目に隙間ができるなんて心配はありません。
日本製の塩化ビニールタイプではつなぎ目を重ねながら貼る必要がありますが
フリース壁紙は隣り合わせながら貼るので
初心者でも、繊細な柄の壁紙でも、簡単に貼る事ができます。

賃貸でも安心!壁紙の上から、 貼ってはがせる!!

貼りやすさと共に、はがしやすさも輸入フリース壁紙の特徴です。
一般的なビニール壁紙に貼った場合なら、下地を傷めずに原状回復が可能!!

日本の賃貸物件では壁紙を変える事ができないイメージが強く
個人向けDIY用壁紙や貼ってはがせる壁紙の種類は多くありませんが

ドイツでは冬が来るたびに、また気が向いた時に
気軽に自分で壁紙を変えることも多く、
貼ってはがせる壁紙の需要が高くクオリティがどんどん上がっています。

お子様にも配慮した安心品質。環境にも健康にも気を配る

エリスマン輸入フリース壁紙は全商品、ホルムアルデヒド放散量
基準値の最高等級である『F★★★★』を取得しています。

お子様のいるご家庭で壁紙を変えようと思っておられる方は
一度、このホルムアルデヒド放散量の基準をチェックしていただきたいです。
輸入壁紙と一口いっても品質の悪いものは日本の基準を超えていることもあります。
ホルムアルデヒドはシックハウス症候群の原因となる有害物質です。
『F★★★★』が取得されている商品は、
お子様のいる環境でも、安心してお使いいただけます。

立体加工された壁紙がリアルな質感を演出

安価な壁紙の模様はエンボスがあるように見えるだけの印刷である事が多く、
写真映えはしても肉眼で見るとちょっとがっかりということもあります。

erismannの壁紙はヨーロッパの独特なレベルの高いデザインに、
一部商品には独自の技術で凹凸のエンボス加工を加えた立体的な壁紙を展開しています。

まずは、サンプルを取り寄せて
目で見て、ちょこっと貼ってみてください。

お問い合わせフォームからサンプル取り寄せができます。

※ご請求の際には必ず郵送先の住所をご記載ください。
※壁紙のサンプルにご希望の柄がある場合は、商品名に表記されている6桁の数字でご指定ください。
※サンプルは3枚までとさせていただきます。
※サンプルはそれぞれ100mm×200mmのサイズとなります。
※壁紙のサンプルには専用のり(2g)も含まれます。

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