配筋検査|府中の診療所

診療所はバリアフリーが前提。地面からのレベル差をなるべく抑えるための設備配管が課題となりました。

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2月に行った検査を今頃の紹介になってしまいました。

診療所はバリアフリーが前提。地面からのレベル差をなるべく抑えるために、設備配管をコンクリート打ち込みとしています。そのため配管立上りの誤差をどう処理するかが問題。配筋検査をしつつ、配管位置の誤差をどう対応するかを監督さんと相談しているところを、お施主さんに撮られてしまいました。そのブログから写真を転載させて頂きました。

配筋自体はとてもきれいな施工です。

開業までの足跡をどんどんアップしています↓↓

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建築士・建築デザイナー

白崎泰弘・白崎治代のパートナーシップによる設計事務所。男女両方の視点から設計し、機能的でありながら、住み手の心に響くデザインを心がける一級建築士事務所です。

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