◆お風呂のコーティングを守る!【洗剤を使用せず】に優しく磨き上げるバス用ブラシ。『決め手はクロス!』

2つの顔を持つお風呂洗いスポンジ!

①頑固な汚れを優しく掻き出す超極細やわらかブラシ(ネット状)

②光る所をピカピカに磨くクロス(パイル状)

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ブラシとクロスでスポンジを包む新感覚バスブラシ

バス清掃用品、いっぱいありますよね。
ブラシだったりスポンジだったり。

でも、市販の一般的なブラシは毛が硬かったり太かったりで
浴室に細かい傷をいっぱい残してしまいます。
この傷に水分が残ると、それが黒カビになったりします。
また、ブラシなんで皮脂汚れやヌメリは掻き取れませんね。

スポンジは泡立てることで、泡の力で汚れを流していきます。
キレイに流れてくれればスッキリしますけど、洗剤が残ってないかな?とか
気になりますよね。

普段使いにピッタリのバススポンジ。その名も極ラクブラシ。
極細の柔らかいブラシ+スポンジ+マイクロファイバークロス
の3層構造!

ガンコな汚れを優しく掻き出すネット上の柔らかブラシ

掻き出した汚れを掻き取るマイクロファイバークロス
皮脂汚れやヌメリも掻き取ります。

持ちやすく、隅々まで掃除ができるように
先細形状になっています。

コーティング層の表面を優しく磨き上げます。

最近の浴槽は、汚れが付きにくく、また落としやすくするために
表面に防汚コートが施されています。
そのため、表面を簡単にこするだけで、汚れが落ちやすくなっています。

極ラクブラシで使用しているネット上のブラシはベルカップルという
日本製の特殊繊維を使用しています。

非常に柔らかいので、コート層を傷を付けずに表面の汚れだけを
掻き出すことができます。

細かい溝にも入り込んで隅々の汚れまで掻き出せるので、
洗い場床やカウンターの清掃にピッタリ♪

せっかくのコーティング、長く保っていて欲しいですよね。

浴槽の皮脂汚れ、ヌメリ、水垢などを掻き取ります。

浴槽には湯垢、水垢、皮脂、ヌメリがいっぱい。
これをキレイにするためには!
実は、本当に一番キレイにできるのはマイクロファイバーのタオルなんです。
しなやかなチクチクしないタイプ。

でも、洗い場床と浴槽とで用具を使い分けるのは面倒ですよね。
で、ブラシとクロスが一体型になった極ラクブラシの登場です。

こちら、片側がパイル上のマイクロファイバークロスになっています。

このクロス面を使用して、浴槽内の汚れを掻き取っていきます。
洗剤を使用せずにお湯で磨くだけで、指で触るとと「キュキュッ」となります。

浴槽だけでなく、シャワーや水洗金具なんかもクロスで磨いてあげましょう。
くもりもキレイにしてくれます。

おわりに

皆さんは、お風呂掃除ってどのタイミングでやってますか?
わたしはお風呂上りにお湯を抜きながら、残り湯を使用して洗っています。

カウンター~床~目皿~浴槽内、と。
で、最後にシャワーヘッドを磨いて終了です。
この一連の流れを習慣付けています。

洗剤は全く使ってません。毎日やっているからか、
お風呂はいつも「キュキュッ」てなってます。

たまに億劫な時もありますが、洗剤代も節約でき、おふろのコーティングも
傷つかないのでおススメですよ。

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