’’Pamouna’’の提案する「見せない美しさ」。 シリーズ編

株式会社パモウナ

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きれいに保ちたいと思っていても、どうしてもモノが多く、あふれて雑多になってしまいがちなのがキッチンです。
かといって毎日整理整頓をしてしっかり収納していても、収納の中は整理されていなかったりしていると取り出す際のストレスになってしまいます。

例えば急な来客があっても、いつでも安心して部屋に招き入れることが出来る。
そんな美しいキッチンを保ち、かつ「見せない美しさ」を出せる工夫が施された食器棚を、シリーズ編と題して今回ご提案させていただきます。

収納力アップに加え、整頓しやすい工夫の詰まった『DLシリーズ』

2015年に発売された大容量食器棚モデル『DLシリーズ』。
このシリーズはそれまでのシリーズに比べて上台収納量が50%もアップ(当社製品比較)されていて、収納量に関しては食器棚シリーズの中でも群を抜いています。
収納できる量が増えてモノが食器棚の外にあふれる可能性を低くすることができます。

さらに、ただ食器棚の中の空間が増えただけでなく、その空間を最大限に活用できる『DLシリーズ』特有の工夫、アイディアの数々が詰め込まれています。

『DLシリーズ』の紹介ページでその工夫を詳しく説明していますので、よろしければご覧ください。

「隠す収納」を選択可能な『OC/HC KC/JCシリーズ』

こちらのシリーズは2種類の高さと2種類の扉の組み合わせによってOC、HC、KC、JCと呼び名が変わるシリーズです。
そのうちKC、JCのいずれかを選ぶことで「隠す収納」である上の写真のように板扉にすることが出来ます。

そして下台はカウンター高さ100cmのハイカウンター食器棚が可能にした5段引出しで、下台だけでも納得のいく収納力を持っています。
当シリーズは’’Pamouna’’の食器棚シリーズの中で唯一の5段引出しとなっています。

見せない上台に加え、満足いただける収納量の下台を持つのが『KC/JCシリーズ』です。
その他の工夫については紹介ページをご覧ください。

輝く独自素材を前面に使用した、見せない引き戸の『BG/MGシリーズ』

LIMIAでは初公開となる『BG/MGシリーズ』。
このシリーズも「隠す収納」の食器棚であり、今まで紹介した2シリーズが開き扉だったのに対し、この『BG/MGシリーズ』は引き戸となっています。

リビングから見た『BG/MGシリーズ』


下のクリップ先で紹介しています’’Pamouna’’の独自素材「ダイヤモンドハイグロス」を前面に採用しているので、中の収納物を見せないだけでなく食器棚全体に輝く統一感を与えます。

「ダイヤモンドハイグロス」を使用したカウンター天板






いかがでしたか?
今回’’Pamouna’’の提案する「見せない美しさ」を特に体現した食器棚シリーズの一部をご紹介しました。

次回の更新では「機能編」と題しまして、「隠す収納」のための機能をご紹介します。

他シリーズ ダイジェスト

こちらから他シリーズ記事のダイジェストをご覧いただくことができます。

パモウナ リンク

ここでは紹介しきれなかった情報などもパモウナのホームページや電子カタログに詳しく載っているので、下のリンクからそちらもご覧ください。

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