クリスマスインテリアによく馴染むmenuのpovキャンドルホルダー

menuのpovキャンドルホルダーをご存知ですか?
個性的なデザインから見えるのは、人間の視点を活かしたちょっと変わったインテリアグッツなのです。

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 menu povキャンドルとは?

menu(メニュー)は1979年につくられたデンマークのブランドで、世界中で販売されています。
製品としてはテーブルウエアやギフトウエアなどが数多くあり、何よりもデンマーク王室の御用達でもあるのです。
見た目的にも非常に個性的で洗練されたモダンなデザイン。
過去にデザイン賞にも輝いた実績から人々の人気を高く呼んでいるのかもしれません。
本日皆さんにご紹介するのは、そのmenuから販売されているpovキャンドルホルダー。
クリスマスシーズンとの相性もとてもよく、コーディネートがしやすいインテリア雑貨です。




壁に立体的アートを

製品名にもあるように、まず「pov」とは「point of view」の略のこと。
これは見る角度により視点の変化を意味しています。
この「pov」という名称からアングルを変えることにより、立体的に見えたり平面に見えたりするのがこのキャンドルホルダーの面白いところなのです。
取り外してみるとお分かりかと思いますが、キャンドルを設置する場所が少し前に出ていることによって、視覚的な効果を表しています。
ウォールステッカーやポスターのようなインテリアとはまた少し違ったウォールデコレーションなのがお分かりでしょうか?
では様々な視点から見たキャンドルホルダーを次でご覧ください。


様々な視点から見える面白さ

正面から。
真横から。
下から

このアングルによる見方でキャンドルホルダーの姿が変わります。
立つ位置が違えば違う顔をしている、そんな個性的なアイデアがmenuならではの面白さだと思います。

好みのカラーで合わせるキャンドルホルダー

インテリア性が高いこのキャンドルホルダーは、単体で飾っても複数で飾っても良いです。
他にはないデザインなので1つ持っているだけでも存在感があります。
カラーも豊富で人気が高いのはやはりブラックやホワイトではないでしょうか?
モノトーンインテリアが好みの我が家はクリスマスツリーとのバランスでホワイトとウォールグレーを。
キャンドルは安全性の高いLEDを使用。
製品の中央部分にキャンドルを入れるようになっていますが、幅は約4・5センチで市販で売られているLEDキャンドルなら大抵のものは収まります。
そして製品の重さですが、材質はスチールで本体重量が0.16kgというとても軽い仕様になっています。
壁掛けにする時は細いピンなどを掛けて使用しました。








menuで作るクリスマスインテリア

モノトーンを基調としたクリスマスインテリアの完成です。
控えめに、そしてシンプルをテーマにキャンドルは2つ使用。
クリスマスツリーとコラボしたキャンドルホルダーは、見る角度によって立体的なクリスマスインテリアを作り上げているのです。
インスタグラムやブログなどではこれを多数飾っている方々もいます。
夜にライト代わりとして使用する場合、たくさん並べてみるのも魅力的ですね。
遊びごごろを生かしたmenu povキャンドルホルダー。
ぜひ今年のクリスマスインテリアに取り入れてみませんか?
楽天やアマゾンなどで販売してますのでチェックしてみてください。


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