うちの子が自分から勉強したいと言い出すなんて!ママと一緒に楽しく学べる《ポピー》の秘密

子どもに学ぶ習慣を身につけさせたいけれど、無理強いはしたくないものですよね。新学年に向けて、「なんとか自発的に取り組みたくなる方法はないかしら……?」と考えている方も多いのではないでしょうか。そんなお悩みにぴったりなのが、子どもに学習習慣をつけてくれると話題の教材、《ポピー》でした。

月刊ポピー

学ばせるのではなく「学ぶ力」をつけることが大切

全家研の《ポピー》は、ママ世代にもお世話になった人がたくさんいそうなほど、歴史と実績がある教材です。
幼児(2歳〜年長)・小学生・中学生までの自宅学習用教材で、楽しみながら「学びの基礎力」をつけられる点が、長く愛されているポイントのひとつ♪

「学びの基礎力」とは、教科書の内容をただ覚えるのではありません。内容をしっかり理解し、自分の知識として蓄え、活用できる「あたま」と「こころ」、そして「からだ」のバランスがとれた状態のことを言うのです。

幼児用《ポピっこ》は、2歳から年長さんまで「親子でいっしょ」に楽しめて、「こころ」「あたま」「からだ」をバランスよく育てる内容になっています。《小学ポピー》《中学POPY》は、学校で習ったことをしっかり復習して理解度を深められるような教材になっていますよ♪

つまり、「続けていくほど理解する力が高まる」=「わかるから、自発的にもっと勉強したくなる」という仕組み! 大人でも、面白いように理解ができれば、学びはとても楽しいものになりますよね。未知の世界だらけの子どもなら、なおさら。

ますますどんなテキストなのか、内容が気になります♡

自宅にいながら体験学習ができる

こちらは、入学準備を迎える5~6歳児向けの《ポピっこ あおどり》。文字や数字の書き方について、順を追って練習することができます。

例えば「時間を気にする習慣づくり」のページでは、“時間とはなにか”と説明するだけではなく、実際に時計を工作して身に付け、時刻を読む練習ができます♪ 子どもは、大人が身に付けているものが大好き。マイ時計なんてあったら、自主的に時間管理をしてくるかもしれません!

このように、書くだけではなく、もの作りをしたり頭を使ったりする内容が盛りだくさんな《ポピー》。自然にからだ全体で理解していけるような構成になっています。
毎日コツコツと取り組むことで、「こころ」「あたま」「からだ」のバランスを整えられそうですよね。

自発的に学びたくなる学習内容

自分で書いて覚えるページも充実しています。
迷路をくぐり抜けたり、物の名前を書いたり、仲間探しをしたり。子どもに新しい発見を気づかせてあげられるように作られているので、自発的に学ぶ習慣が身につきます。

そして《ポピー》の魅力は、大人も一緒に楽しめるところ。

間違い探しやボードゲームなど、子どもと一緒に取り組めるページが多いので、楽しみながら学習の様子を見ることができます。大人も子どもと一緒に挑戦する。これも、子どもが自発的に学ぶ環境づくりに役立っていそうです。

ごほうびシールでやる気アップ!

《ポピー》には、1項目終わるごとに「ごほうびシール」を貼れるシステムがあります。これがまた、学びの達成感や次も頑張ろうという気持ちにつながります。

「でも、高学年になると効き目がなくなりそう……」って?

《ポピー》は学年に合わせて、自分の努力した成果がわかりやすく見られるようになっているのです。「ごほうび」欄は「点数」欄に。何問正解したかを書くことで、より具体的な次の目標をたてられるようになっています。

始めやすい、続けやすい価格も魅力

このように《ポピー》では、年齢にあわせて内容を細分化し、各世代の学びの好奇心を高める工夫がされています。幼児用で心身のバランスを整え、ものごとを理解する力のベースをつくり、小中学校用では、学校の教科書に沿った内容にすることで、理解度を深められるようになっています。

派手な付録こそついていないけれど、そのぶんお値段がお手頃。幼児は月額980円、小学生は月額2,700円からと、続けやすい価格も魅力です。おけいこごとや教育費はかさみがちですが、この金額なら始められそう♡

《ポピー》は「学びの基礎力」を通じて総合学習能力を高めてくれるので、塾の代わりに利用したり、塾のプラスアルファにしたり、復習強化に使ったり、子どものやる気にあわせて取り入れられます。

まずは無料のおためし見本から始められます。新学年に向けて取り組むなら今がチャンス! ぜひチェックしてみてくださいね♪

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