突っ張り棒で靴箱上のスペースに板壁風のディスプレイ棚を作成〜。

ディアウォールもラブリコもいいけど、もっと手軽にお安くできないかなと思ってチャレンジしました。

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完成後。

リメイク前。

玄関、靴箱上のスペース。一番上に分電盤がどどーんとあります。

材料と作り方。

板壁を作りたい場所の高さの突っ張り棒
板壁にする木材 とにかく軽いもの。今回はファルカタ材を使用しました。
1.5センチの角材 2本 突っ張り棒に装着します。
結束バンド
木工用ボンド
キズ予防のフェルトシール
分電盤隠しのランチョンマット

ダイソーのニスで塗装。
今回はウォールナットとチークを混ぜてぬってみました。
一番左から、チークのみ、混合、ウォールナットの色合いです。

突っ張り棒をつけます。両端には傷防止のフェルトシール貼ってます。

角材を突っ張り棒に結束バンドで軽く固定します。板材を貼っていく段階でキチッとしめるので繰り返し使える結束バンドの方がおススメです。

ボンドで貼っていきます。

分電盤を板材で覆うわけにはいかないので、セリアのランチョンマットを包装紙を巻いてあったものに切り込みを入れて固定。
アルミホイルの芯とかでも代用できます。

なんか、分電盤の色とランチョンマットが被ってる?
という事でワッツで見つけたレンガのウォールシートをペタペタと。

ちなみに、91センチの板材を80センチにカットしてもらった残りの端材をディスプレイ棚に使用してみました。

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