[オススメ食器棚]収納タイプを選ぶ食器棚。『IK/VKシリーズ』

株式会社パモウナ

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今回は’’Pamouna’’の食器棚『IK/VKシリーズ』のご紹介です。

他シリーズにもあった「総高さと奥行を選べる」に加え、新たに選択することが出来るところが増えました。

2種類の総高さ×2種類の奥行

(写真左から)IK-幅40cm キャビネット(上置付)
      IKR-幅160cm レンジボード(上置付)
      IK-幅80cm キャビネット(上置付)
(写真左から)VK-幅140cm レンジボード
      VK-幅60センチ キャビネット

当シリーズは2種類の総高さと2種類の奥行をそれぞれ選ぶことができ、お客様のご自宅の間取りに合わせやすくなっています。
総高さは

IK 総高さ206cm
VK 総高さ187cm 

通常の上置(開き扉仕様)を乗せると上記に加えて32.5cm高くできます。
さらに上置は、高さを21cmから60cmまで『1mm単位』で受注生産することが出来るので、幅広い高さに対応することが出来ます。


奥行きはIK、VKともに50cmと45cmの2種類から選ぶことが可能です。

都心のマンションにお住まいの場合など、どうしても50cmの奥行ではスペースが足りなくなってしまうという方にも優しい45cm設計。
スペースを圧迫しすぎず、かつ作業面も十分確保できるという、丁度良いつくりです。

下台収納のタイプが3種類

『IK/VKシリーズ』では、下台収納の形状を3種類の中から選ぶことができます。

スライド棚付きのオープンスペースが向かって右側についているRタイプ、左側についているLタイプ。
そしてオープンスペースを無くして収納に特化し、一面フラットにした隠す収納のAタイプの3種類です。

写真のように下台をAタイプにすることで隠す収納の美しさを発揮します。

ご自宅の間取りやお客様のお使いいただきやすい形状によってお選びください。

安心できる’’Pamouna’’食器棚の機能性

当シリーズにも’’Pamouna’’の食器棚ならではの機能、装備が備わっています。


『 ダイヤモンドハイグロス 』

キズや汚れにも強く、美しい光沢を保持する’’Pamouna’’の独自素材「ダイヤモンドハイグロス」を、当シリーズの天板にも採用しています。

「ダイヤモンドハイグロス」の詳しい説明は下のクリップ先にありますので、ご覧ください。




『 引出しにサイレントシステムを採用 』

全引出しにドイツの高級金具メーカー、ヘティヒ社のサイレントレールを使用。
軽く押すだけで自動的に滑らかに閉まっていく機構を実現しています。
耐荷重は20㎏と、とても優れものの引出しとなりました。




『皿仕切りセット』・『間仕切りセット』

皿仕切りセット
間仕切りセット


下台の引出し収納の下から1段目、2段目(ハイカウンターの場合3段目も含む)は、それぞれ平皿や小鉢等の食器類、調理器具やフード類を収納するのに適した深さになっています。
引出しの開閉で食器類がずれて傷ついてしまったり、せっかくきれいに収納したのに並べたフード類がずれてしまうと困りますね。

そんな悩みには、標準装備の「皿仕切りセット」&「間仕切りセット」がぴったりです。

「皿仕切りセット」はポールによって大切な食器がぶつかりあうのを防ぎ、「間仕切りセット」は引出し内に仕切りを作り出すことが出来ます。
ポールや仕切りはお好みで場所を調節できる優れものです。
しかもどちらも汚れた際には引出しから取り出し、水洗いが可能となっています。






他シリーズ ダイジェスト

他シリーズの紹介記事はこちらからご覧いただけます。

パモウナ リンク

ここでは紹介しきれなかった情報などもパモウナのホームページや電子カタログに詳しく載っているので、下のリンクからそちらもご覧ください。

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